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Excel2007のステータスバー表示項目

対象:Excel2007

Word 2007でステータスバーに表示される項目を切り替えられることをご紹介しました。

Excel 2007でも同様に表示する項目を切り替えることができます。

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Excel 2007の場合、ステータスバー上で右クリックすると以下のような一覧が表示されます。

  • セルモード
  • 署名
  • 情報管理ポリシー
  • アクセス許可
  • CapsLock
  • ScrollLock
  • 小数点位置の固定
  • 上書きモード
  • Endモード
  • マクロの記録
  • 選択モード
  • ページ番号
  • 平均
  • データの個数
  • 数値の個数
  • 最小値
  • 最大値
  • 合計
  • 表示選択ショートカット
  • ズーム
  • ズームスライダ
表示させたい項目はクリックしてチェックマークをつけ、非表示にしたい項目はチェックマークをはずしてください。

ステータスバーのユーザー設定

数式をワークシート上に入力せずに簡単に計算を行えるオートカルク機能は、2003までのExcelの場合

  • 平均
  • データの個数
  • 数値の個数
  • 最小値
  • 最大値
  • 合計
の択一でした。

これがExcel 2007では同時に複数の集計・計算を選択できるようにもなっています。

Excel 2007をお使いの方は、ステータスバーにどのような項目が表示できるのか、一度ご確認ください。

関連語句
AutoCalculate feature, アベレージ
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