インストラクターのネタ帳

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ループ処理の途中からステップ実行するために、IfとStopを使う方法と、ウォッチウィンドウを使う方法をご紹介しました。

ループ処理の最初のほうや途中をすべて実行する必要がないのならば、拙著『いちばんやさしいExcel VBAの教本』で多用しているローカルウィンドウで、カウンター変数の値を変更するという方法も使えます。

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動作検証バージョン:Windows 10 + Python 3.7.3 + OpenPyXL 2.6.2

「openpyxl ウィンドウ枠の固定」
という検索キーワードで、アクセスがあることに気が付きました。

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動作検証バージョン:Windows版PowerPoint(バージョン1908 ビルド11929.20300)

PowerPointのスライドマスター編集中に、一部のレイアウトでスライド番号の位置をずらしてしまい、手作業で直すのが面倒だったのでVBAでPowerPointマクロを作りました。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1908 ビルド11929.20300)

「excel Window クラスの FreezePanes プロパティを設定できません。」
といった検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へのアクセスが時折あります。

Excel VBAでは、
  ActiveWindow.FreezePanes = True
を実行すればアクティブシートの、ウィンドウ枠の固定ができます。基本的には。

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動作検証バージョン:Windows 10 + Python 3.7.3 + OpenPyXL 2.6.2

「openpyxl 行 削除」
という検索キーワードでアクセスがあることに気が付きました。

OpenPyXLで、Excelのいずれかのワークシートから行を削除するには、どのようなコードを書けばいいのかを探していらしたのでしょうか。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1908 ビルド11929.20254)

If文の中でStopステートメントを使うことで、ループ処理の途中からステップ実行できるようにするサンプルをご紹介しました。

拙著『いちばんやさしいExcel VBAの教本』では、p.110で名前を出すだけに留めているウォッチウィンドウでも、

途中からステップ実行にできます。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1908 ビルド11929.20254)

TextRangeコレクションをFor Each~Nextループで処理して、Unicodeコードポイント(文字コード番号)をイミディエイトウィンドウに出力するPowerPointマクロをご紹介しました。

Excel VBAの場合、TextRangeオブジェクトはありませんけれど、TextRange2オブジェクトで似たような処理を行うことも可能です。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1908 ビルド11929.20254)

「Excel choose関数を使って誕生石を求める」
といった検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へ時折アクセスがあることに気付きました。

簡易版VLOOKUP関数ともいえるCHOOSE関数で、

誕生石を表示させたいのでしょう。

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動作検証バージョン:Windows版PowerPoint(バージョン1908 ビルド11929.20254)

文字列を入力してもらい、それぞれのUnicodeコードポイント(文字コード番号)を出力する場合、VBAのほうがPythonより長いコードを書かなければならないことを確認しました。

文字列をFor Each~Next文で処理できれば行数は少なくなるはずですから、文字列をコレクションとして操作できるPowerPoint VBAで、Subプロシージャを作ってみました。

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動作検証バージョン:Windows 10 + Python 3.7.3

文字列のUnicode文字コード番号・コードポイントを取得するExcel VBAのSubプロシージャをご紹介しました。

Pythonならば、もっとシンプルなコードで済むだろうと感じ、試しにスクリプトを書いてみました。

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