インストラクターのネタ帳

新着記事

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Excelバージョン2104 ビルド13929.20296 Microsoft Store)

VBAでは、CLng関数で論理値を整数に変換できることをご紹介しています。

逆に数値等を論理値に変換するCBool関数の挙動も、

あわせて確認しましょう。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Wordバージョン2104 ビルド13929.20296 Microsoft Store)

Wordにはマクロ記録機能があるのですが、操作によってはコードが作られない場合もあります。

表の[グリッド線の表示]も、その一つです。

続きを読む

[スポンサードリンク]
動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Excelバージョン2103 ビルド13901.20400 Microsoft Store)

「Excel VBA 配列 合計」
という検索キーワードでアクセスがありました。

Excel VBAで、配列変数の要素に代入されている数値の合計を求めるには、どのようなコードを書けばいいのか探していた方による検索です。

「配列計算 Excel VBA Sum」
といった検索キーワードでのアクセスもあります。

続きを読む

対象:Windows XP, Vista, 7, 8, 8.1, 10

2014年4月9日(水)のWindows XPのサポート終了に関連して、このサイト『インストラクターのネタ帳』へアクセスくださった方の、Windows各バージョンのシェアを追いかけてきました。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Excelバージョン2103 ビルド13901.20400 Microsoft Store)

「vba グラフ 系列数 取得」
「vba グラフ 系列数を調べる」
といった検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へのアクセスが時折あります。

グラフの系列数を取得するExcel VBAのコードを探していた方による検索です。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Excelバージョン2103 ビルド13901.20400 Microsoft Store)+ Python 3.8.3 + xlwings 0.23.1

「xlwings Excel シートをコピー」
といった検索キーワードでアクセスがあることに、かなり前から気づいていましたが、記事を書かずに済ませてきました。

xlwingsには、シートをコピー(複製)するメソッドが用意されていなかったためです。

続きを読む

[スポンサードリンク]
動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Excelバージョン2103 ビルド13901.20400 Microsoft Store)

「ActiveWorkbook.FullName」
といった検索で、時折アクセスがあります。

ActiveWorkbook.FullNameでパスを含むブック名を取得

結論からお伝えすると「ActiveWorkbook.FullName」とは、アクティブなブックの名前を、保存先のフルパスを含めて取得するためのコードです。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Wordバージョン2103 ビルド13901.20336 Microsoft Store)

WordのBordersコレクションは、さまざまなオブジェクトから利用できることが、理解の難易度を上げる要因になっていると、私は考えています。

例えば表の罫線とフォントの囲み線は、似ている部分もありますけれど性質がかなり異なります。

続きを読む

「vba fso フォルダ数カウント」
「filesystemobject フォルダ数」
といった検索キーワードで、時折アクセスがあります。

FileSystemObjectを利用してフォルダーの個数を取得するには、どのようなコードを書けばいいのか探していた方による検索です。

「エクセル マクロ フォルダの個数」
といった検索でのアクセスもあります。

続きを読む

Word VBAのコードを自力で書けるためには、Rangeオブジェクトを理解している必要があります。

Excel VBAユーザーのためのWord VBA入門(1)』のサブタイトルは、最終的に『Document・Range・Selectionの基本編』としましたが、執筆段階では『Rangeオブジェクトの基礎』にしようかと考えていたほどです。

そんなWordのRangeを理解する難易度を上げる要因として、Rangeオブジェクトを返すプロパティ・メソッドが、多数存在していることがあげられます。拙著の中でも、そういったプロパティ・メソッドが、あちこちの節に登場します。

続きを読む

[スポンサードリンク]

Copyright © インストラクターのネタ帳 All Rights Reserved.