インストラクターのネタ帳

新着記事

動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0

「python 負の数 判定」
という検索キーワードで、アクセスがありました。

Pythonの学習を始めたばかりの方による検索でしょうか。

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動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0 + OpenPyXL 3.0.0

「棒グラフ openpyxl」
といった検索キーワードで、時折アクセスがあります。

公式ドキュメントにグラフを作成するサンプルが掲載されていますけれど、最初はもっとずっとシンプルな例で理解するほうが良さそうに感じます。

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動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Word(バージョン1910 ビルド12130.20272 Microsoft Store)

ShapeオブジェクトのParentプロパティの返すオブジェクトが、Documentオブジェクトであること、その確認方法を記事にしました。

他の経路をたどってShapeオブジェクトを取得した場合にも、ShapeオブジェクトのParentプロパティがDocumentオブジェクトを返すのかが気になり確認しました。

具体的には、ShapeRangeオブジェクトのItemメソッドでShapeを取得した場合です。

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動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Word(バージョン1910 ビルド12130.20272 Microsoft Store)

「word vba shapeのparent」
という検索キーワードに気が付きました。

Word VBAで、Shapeオブジェクトが持つParentプロパティで取得できるオブジェクトが、

何なのか調べていた方による検索です。

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動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0 + IPython 7.9.0

IPythonで変数を簡単に確認できることをご紹介しました。

IPythonには、他にも便利な点があります。

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動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0 + python-docx 0.8.10

Word文書内の表を、行ごとにPythonのリストにするというニーズのほうが多そうですけれど、列ごとにリストにしたいという場合もあるでしょう。

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動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0 + python-docx 0.8.10

python-docxを使って、Word文書内の表データを1行ずつリストにできることをご紹介しました。

python-pptxでできたように、2重ループを使わずに表内文字列の取得がWordでも可能なのかが気になり、試してみました。

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動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0 + python-docx 0.8.10

python-pptxを使った、プレゼンテーションファイル内に存在する表データを、1行ずつリストにするスクリプトをご紹介しました。

Word文書でも同様のことができるのか気になり、試してみました。

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動作検証バージョン:64bit版Windows 10

Windows 10のエクスプローラーでも、Office 2007から使えるようになったクイックアクセスツールバーを使えます。

私はここに、時折使うコマンドを表示させています。

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動作検証バージョン:64bit版のWindows 10 + Python 3.7.3 + IPython 7.8.0

VBAの経験がありPythonの学習を始めた方から、Pythonには変数の宣言行がないので、変数なのか、変数ではない何らかの識別子なのかが区別し辛く、コードを読むが難しい、といったお話を伺いました。

コードを読むコツについては別途ご紹介するとして、ツールに頼るのは悪くないと考えています。

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