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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1810 ビルド11001.20074)

「インデックスが有効範囲にありません。」エラーは、マクロ作成時によく遭遇する実行時エラーのひとつです。

このサイト『インストラクターのネタ帳』でも、シート指定時の、インデックスが有効範囲にありませんエラーについて記事を公開しています。

ブック指定時にも、インデックスが有効範囲にありませんエラーは発生する可能性があります。

「vba workbooks インデックスが有効範囲にありません」
「VBA book名指定インデックスが有効範囲にありません」
といった検索キーワードでアクセスがあります。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1810 ビルド11001.20074)

「vba variant 2次元配列 要素数」
「excel vba variant 配列 要素数」
といった検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へアクセスがあることに気付きました。

Excel VBAではVariant型の変数に、セル範囲の値を代入すると2次元配列を作れます。この2次元配列の、要素数を取得するにはどうすればいいのか、探していらしたのでしょうか。

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全体を通して大変よく理解できました。VBAは開発言語としては、他の言語に比べて軽く見られがちですが、決して引けを取るものではないことが、今回の講座を通じて見えてきました。Excel自体は今後も使われ続けることを思うと、今VBAを整理して理解できたことは、大きなアドバンテージになったように思います。本当にありがとうございました。

希望としては、別の機会で結構ですので、データをまとめて扱う技術(配列、構造体、列挙体、クラスモジュールなど)の解説もお願いしたいと思います。

オブジェクトブラウザーの使い方とともに、オブジェクトを取得・操作するコード(オブジェクト式)の文法やオブジェクト変数などについて徹底解説するセミナー『Excel VBA講座 オブジェクト式解説編』を受講いただいたみなさんには、Web経由の匿名で"講座全体について感じたこと、ご意見などあればご自由にお書きください。"とアンケートをお願いしています。

上記の文章は、Web等への掲載可という許可をいただいた方によるコメントです。

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動作検証バージョン:Windows版PowerPoint(バージョン1810 ビルド11001.20074)

「パワーポイント プレースホルダーの挿入」
「パワーポイント プレースホルダー 追加」
といった検索でアクセスが時折あります。

パワーポイントでプレースホルダーを追加するには、どうすればいいのか探していた方による検索キーワードです。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1810 ビルド11001.20074)

「保存しないで閉じる excel マクロ」
という検索キーワードでのアクセスに気が付きました。

Excel VBAでブックを保存しないで閉じるには、どのようなコードを書けばいいのかを探していらした方による検索でしょう。

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「vba split関数 戻り値」
という検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へアクセスがあることに気付きました。

VBAのSplit関数が何を返すのかを調べていた方による検索です。

結論からお伝えすると、Split関数は文字列型の配列を返します。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1810 ビルド11001.20074)

「vba excel offset 範囲指定」
「エクセル マクロ OFFSET 範囲」
という検索キーワードでのアクセスに気付きました。

Rangeオブジェクトに用意されているOffsetプロパティを使って、

セル範囲を表すRangeオブジェクトを取得するには、どのようなコードを書けばいいのかを探していらしたのでしょう。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1810 ビルド11001.20074)

「now date 違い vba dateserial」
という検索キーワードに気が付きました。

DateSerial関数とは

VBAのDateSerial関数の引数に、年・月・日に該当する数値を指定すると、日付を取得できます。

例えば、
  DateSerial(2018, 11, 7)
という式で、2018年11月7日を表す日付データを取得できます。

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動作検証バージョン:Windows版Excel(バージョン1810 ビルド11001.20074)

VLOOKUP関数を使ってテーブルからデータを取得(構造化参照)する例をご紹介しました。

この記事の後半でご紹介している、VLOOKUP関数の第3引数に「COLUMN(T_サンプル[val]」を指定した場合、テーブルがA列から始まっていない場合には、エラーになってしまいます。

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VBAのコーディング時に利用するVBEには、

  • イミディエイトウィンドウ
  • ローカルウィンドウ
  • ウォッチウィンドウ

という、デバッグに使える3種類のウィンドウが用意されています。

この3つのうち、ローカルウィンドウとウォッチウィンドウが、どう違うのかよくわからないという方もいらっしゃるようです。

このサイト『インストラクターのネタ帳』のアクセスログでも
「ウォッチウィンドウとローカルウィンドウの違い」
といった検索キーワードを見かけます。

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