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ネタ帳・ネタ帖・ネタ長・ネタ張−Googleサジェスト

Googleサジェストを時々利用しています。

入力された文字から次に入力される可能性のある文字を勝手に表示させてくれる機能のついた、Googleです。(詳細な説明は「Googleサジェスト:よくある質問」をご覧ください。)

現在の検索エンジンを上手く使えるかどうかは、いかに有効な単語を組み合わせるかにかかっているわけですが、他の人がどんな単語の組み合わせで検索しているのかを調べたいときなどに利用しています。

思いもかけない組み合わせが表示されることもあるので、単語を適当に入力して楽しんだりもします。

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そんなGoogleサジェストで、「インストラクターのネタ帳」がどんな同音異字で検索されているのかフト気になり試してみました。

「インストラクターのネタ」まで入力したら以下のような候補が...。
「インストラクターのネタ帖」
「インストラクターのネタ長」
「インストラクターのネタ張」

サイトタイトルを決めるときに、「ネタ帳」にするか「ネタ帖」とするか結構考えた記憶があるので、「帖」は想定の範囲内ですが、「長」や「張」まで出てくるとは。勿論誤字に気づかず勢い余って[Enter]キーを叩いてらっしゃる方が多いのでしょうが、Googleサジェストされるくらいですから、そこそこの頻度なんじゃないかと思います。

「インターネット入門」的なインストラクションをするときに、検索という場面で日本語は一つの言葉を意味する表記が複数ある点に英語よりも注意を要する言語だ、といったことを必ず申し上げるのですが、まさに。

正解は
『インストラクターのネタ帳』
でございます。

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