付箋のフォントサイズを変更する−Ctrl+Shift+>・<キー:Windows 7 ウィンドウズ7の使い方
対象:Windows7
「ウィンドウズ7の付箋のフォントサイズ」
という検索が行われていました。
Windows 7に付属している「付箋」のフォントサイズ・文字の大きさを変える方法を探している方の検索です。
フォントサイズを変更しようと、マウスの右ボタンをクリックする方が多いと思いますが、下図のように付箋のショートカットメニューの中にフォントサイズを変更するコマンドはありません。

付箋のフォントサイズ変更はショートカットキーを使います。
▼操作方法:付箋の文字を拡大する
文字を選択後
[Ctrl]キー+[Shift]キー+[>]キーを押す
▼操作方法:付箋の文字を縮小する
文字を選択後
[Ctrl]キー+[Shift]キー+[<]キーを押す
[Ctrl]+[Shift]+[>][<]キーは、選択された文字のサイズを変更するショートカットキーなので、必ず文字を選択してから使ってください。
Windows 7の付箋をお使いの方は、一度ご確認ください。
なお個人的には、ショートカットキーから文字サイズを変更できるのは、勿論いいことだと思いますが、ショートカットメニューにもコマンドがあってもよかったんじゃないかなと感じており、Windows 7のサービスパックなどで改善されたりしないかなーと思っています 。
関連記事
トラックバックURL−トラックバックは、内容確認後に公開しております。
▼サイト名 - インストラクターのネタ帳
◇タイトル - 付箋を箇条書きに−Ctrl+Shift+Lキー
◇概要 - Windows7に付属している付箋では、ショートカットキーでいろいろなことができます。箇条書きにするショートカットキーも用意されています。
◇タイトル - 付箋を箇条書きに−Ctrl+Shift+Lキー
◇概要 - Windows7に付属している付箋では、ショートカットキーでいろいろなことができます。箇条書きにするショートカットキーも用意されています。
▼サイト名 - インストラクターのネタ帳
◇タイトル - 付箋の文字サイズを変更する−Ctrl+ホイール
◇概要 - Windows 7に付属している付箋では、Ctrlキーとマウスホイールを利用することで、文字サイズを変更することができます。
◇タイトル - 付箋の文字サイズを変更する−Ctrl+ホイール
◇概要 - Windows 7に付属している付箋では、Ctrlキーとマウスホイールを利用することで、文字サイズを変更することができます。
▼「インストラクターのネタ帳」の2010年6月の人気ページ
1位:生年月日から年齢を計算−DATEDIF関数
2位:Excel ショートカットキー一覧
3位:ドロップダウンリストの作り方−直接入力
4位:切り捨てしたい・切り上げしたい−ROUNDDOWN関数・ROUNDUP関数
5位:原稿用紙テンプレートのダウンロード
6位:エラー表示しないように−ISERROR関数
7位:請求書の無料テンプレート
8位:入力規則のリスト用データを別シートにまとめる
9位:コメントの印刷
10位:無料の家計簿テンプレートをダウンロード
1位:生年月日から年齢を計算−DATEDIF関数
2位:Excel ショートカットキー一覧
3位:ドロップダウンリストの作り方−直接入力
4位:切り捨てしたい・切り上げしたい−ROUNDDOWN関数・ROUNDUP関数
5位:原稿用紙テンプレートのダウンロード
6位:エラー表示しないように−ISERROR関数
7位:請求書の無料テンプレート
8位:入力規則のリスト用データを別シートにまとめる
9位:コメントの印刷
10位:無料の家計簿テンプレートをダウンロード
キーワード
ウィンドウズ7, Windows7, Win7, Windows 7, MS, Microsoft, マイクロソフト
