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    <title>インストラクターのネタ帳</title>
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    <updated>2012-05-17T01:36:35Z</updated>
    <subtitle>『インストラクターのネタ帳』では、ワード・エクセル・パワーポイント・アクセスなどのインストラクションをする中でよくご質問いただくこと、検索されているキーワードをベースに、使い方・FAQ・Tips・Q&amp;A・裏技等を平日のほぼ毎日ご紹介しています。 </subtitle>
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    <title>Googleスプレドシートでセル内改行するには－Ctrl＋Enterキー </title>
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    <published>2012-05-17T01:30:43Z</published>
    <updated>2012-05-17T01:36:35Z</updated>

    <summary> 対象：Googleスプレッドシート Excel初心者からいただく代表的な質問に...</summary>
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        <category term="ツールの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Googleスプレッドシート
</div>

Excel初心者からいただく代表的な質問に、
「セル内で改行するには」
「セルの中で改行するにはどうしたらいいのか」
というご質問があります。

回答はもちろん、<a href="/itnote/archives/000029.php">［Alt］キー＋［Enter］キー</a>です。

Googleスプレッドシートの場合は、どうでしょうか。
]]>
        <![CDATA[Googleスプレッドシートでは、以下の操作でセル内改行が行われます。
<div class="operation">
▼操作方法：セルの中で改行する
［Ctrl］キー＋［Enter］キーを押す
</div>

Excelで［Ctrl］＋［Enter］といえば、<a href="/itnote/archives/000041.php">複数のセルに一発で同じデータを入力</a>したり、<a href="/itnote/archives/000385.php">アクティブセルの移動を生じさせないでデータ入力</a>するキーボード操作です。

その［Ctrl］＋［Enter］キーで、Googleスプレッドシートの場合、セルの中で改行が行われます。]]>
    </content>
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    <title>コマンドプロンプトで曜日を表示する－地域と言語ダイアログ</title>
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    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17899</id>

    <published>2012-05-16T05:14:55Z</published>
    <updated>2012-05-16T05:11:06Z</updated>

    <summary> 対象：Windwos 7 このサイト・インストラクターのネタ帳で 「コマンドプ...</summary>
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        <name>kiyotoi</name>
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        <category term="コマンドプロンプトの使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Windwos 7
</div>

このサイト・インストラクターのネタ帳で
「コマンドプロンプト 曜日」
という検索が行われていました。

コマンドプロンプトで曜日を表示・取得する方法を探している方による検索でしょうか。

コマンドプロンプトで、例えば、2012年5月16日に
「echo %date%」
「date /t」
というコマンドを実行すると
「2012/05/16」
という日付が返されます。]]>
        <![CDATA[先の検索だけでは、詳細はわかりませんが、ここで曜日などを表示したりする方法を探してらっしゃったのでしょうか。
<div class="operation">
▼操作概要：コマンドプロンプトに曜日を表示させるようにする

［地域と言語］ダイアログ
　－［形式］タブ
　　－［日付と時刻の形式］
　　　－［日付（短い形式）］欄で
　　　　　曜日の表示されている形式を選択する
</div>

通常、［地域と言語］ダイアログ－［形式］タブ－［日付と時刻の形式］－［日付（短い形式）］欄では下図のように「yyyy/MM/dd」が選ばれているはずです。

<img src="/itnote/archives/images/017899.png" alt="コマンドプロンプトで曜日を表示する" />

これを「yyyy/MM/dd'（'ddd'）'」のような曜日も表示されている形式を指定してやると、コマンドプロンプトでdateコマンドを使ったときに曜日も表示されるようになります。

上記の設定変更を行うと、Windowsエクスプローラーの日付や、タスクバーに表示される日付も曜日が表示されるようになります。

［地域と言語］ダイアログは、コントロールパネルから表示してもいいですが、コマンドプロンプトを利用しているレベルの方なら<a href="/itnote/archives/001484.php">［ファイル名を指定して実行］ダイアログ</a>で、<a href="/itnote/archives/002216.php">「intl.cpl」と入力して起動する</a>のが便利だと思います。]]>
    </content>
</entry>

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    <title>5/10（木）ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント</title>
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    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17898</id>

    <published>2012-05-16T03:40:21Z</published>
    <updated>2012-05-16T03:41:29Z</updated>

    <summary> 5/10（木）に開催された「ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り...</summary>
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        <name>kiyotoi</name>
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<img src="/itnote/archives/images/017898_a.JPG" alt="5/10（木）ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント" />

<a href="http://agilemedia.jp/blog/2012/05/post_355.html">5/10（木）に開催された「ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント」</a>に参加させていただきました。

<a href="http://www.flexjapan.co.jp/about_flex.html">「フレックスジャパン」という本社が長野にあるシャツのメーカーさん</a>のイベントです。]]>
        <![CDATA[私は「フレックスジャパン」という会社名を知らなかったのですけれど、いろんなブランドに卸しているそうです。

日本のドレスシャツ市場は4,000万枚で、フレックスジャパンの販売枚数が1,000万枚ということですから、気づかないうちに実は着ている可能性も高そうです。

<img src="/itnote/archives/images/017898_b.JPG" alt="5/10（木）ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント" />

今回のメインアイテムは「節電シャツ」。

吸水性も速乾性も高いため、汗を素早く吸収してくれて、その汗が早く乾くので、エアコンの温度設定を低くしなくてもいい、また、しわになりにくいためにアイロンが不要ということで、「節電シャツ」とうたっているようです。

<img src="/itnote/archives/images/017898_c.JPG" alt="5/10（木）ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント" />

「節電シャツ」というネーミングがいいのかどうか個人的にはちょっと疑問も感じますが、機能はホントにすごいなと実感しました。

イベントのはじまる1時間ほど前に、いろいろな素材のシャツを水洗いして、会場に干されていたのですが、綿100%のシャツがまだまだ湿っているのに、節電シャツは乾いていて、なおかつしわもないという状態になっていました。

実際に布に目の前で水滴を落とす実験でも、水をぐんぐん吸収して、がんがん乾いていく様子も見せていただきました。

これからの蒸し暑い日本の夏、生乾き臭のする残念な男子が増えますが、彼らに強くおすすめしたいと感じます。

その節電シャツの素材がなんなのかというと、ベースはポリエステル100%で、それに吸水加工などを施したものだそうです。

<img src="/itnote/archives/images/017898_d.JPG" alt="5/10（木）ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント" />

近年、吸水性・速乾性の高いポリエステル100%のスポーツウェアが増えた印象があります。あれと同じような素材で、ワイシャツを作ったということです。

ポリエステル100%のスポーツウェアは、かなり、テレテレした肌触りで、あのままではワイシャツとして成立しません。そのあたりを素材メーカーさんと協力して、形態安定性も持ったシャキッとした風合いに仕上がったということでした。

<img src="/itnote/archives/images/017898_e.JPG" alt="5/10（木）ビジネスシーンの強い味方！節電シャツでこの夏を乗り切ろう★フレックスジャパンブロガーイベント" />

お土産に、節電シャツを2枚をいただいたのですが、指定できたサイズの一番小さいのがMで、私にはちょっと合わないので、お土産シャツはサイズの合いそうな知人にあげて、私は自分でちゃんと買ってみようかと思っています！

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    </content>
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    <title>オフィスで悩んでいて、知りたかった内容だった</title>
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    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17896</id>

    <published>2012-05-15T07:29:05Z</published>
    <updated>2012-05-15T07:26:33Z</updated>

    <summary>4月28日（土）に 『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』 を東京...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー開催のお知らせ＆実施のご報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<a href="/itnote/archives/017882.php">4月28日（土）に 『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』 を東京竹橋のちよだプラットフォームスクウェアで開催</a>し、4名の方にご参加いただきました。

講座終了後に、Web経由の匿名で「本講座のよかった点・ご不満に感じた点などをご自由にお書きください。」というアンケートお願いしました。

アンケートへの回答のうち、Webへの掲載可能という許可をいただいた方のコメントを転載させていただきます。
<blockquote>
大変有意義な内容でした。
まさに前日、オフィスで悩んで知りたかった内容がそっくり解説いただけたのには本当に感謝、感激でした。

強いて今後の開催にあたって個人的なリクエストとして挙げさせていただきますと、開催会場のご検討をいただければな、と感じました。
</blockquote>]]>
        「前日、オフィスで悩んで知りたかった内容」
とおっしゃっているのは、講座の最後にお伝えしている、複数のシートを1枚にまとめるマクロだと思います。

はじめてマクロを触る方にとっては、少々骨のあるマクロですが、Excelでマクロを利用することのメリットを強く実感していただけるマクロです。

マクロ学習を進めていく上で大切なポイントをいくつも入れてありますので、このマクロをしっかり理解していただくと、その他のマクロも作りやすくなると思います。

是非、ご自分のお仕事を楽にするようなマクロを作ってみてください！

アンケートにご協力いただき、ありがとうございました。
    </content>
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    <title>VBAで日付から曜日を－Format関数</title>
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    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17895</id>

    <published>2012-05-15T01:17:16Z</published>
    <updated>2012-05-15T01:14:33Z</updated>

    <summary> 対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010 「vba...</summary>
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        <name>kiyotoi</name>
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        <category term="Excel エクセルの使い方-マクロ/VBA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010
</div>

「vba ○月○日から曜日」
という検索が行われていました。

VBA（Visual Basic for Applications）で、日付から曜日を取得する方法を探している方による検索です。]]>
        <![CDATA[曜日をどのように使いたいのか、どのような形で欲しいのかによって、必要とされるコードは変わってきますが、まずは単純に曜日を表示する方法をご紹介します。
<div class="operation">
▼曜日を取得するコード
<span class="small">※今日の曜日をメッセージボックスに表示するコード</span>
MsgBox Format(Date, "aaaa")
</div>

上記のコードを、例えば、2012年5月15日に実行した場合
「火曜日」
とメッセージボックスが表示されます。

MsgBox Format(Date, "aaa")なら「火」
MsgBox Format(Date, "dddd")なら「Tuesday」
MsgBox Format(Date, "ddd")なら「Tue」
とそれぞれ表示されます。

VBAのFormat関数は、第1引数に指定されたデータが、第2引数に指定された書式に変換した値を返します。

ワークシート関数ならTEXT関数に該当するのがVBAのFormat関数です。

第2引数には、<a href="/itnote/archives/000261.php">Accessの日付書式を指定する際に利用するような書式設定記号</a>などが指定できます。

単純に曜日を表示したりするのならば、ここでご紹介したFormat関数ですが、曜日で条件分岐をするようなときは別の関数を利用するほうがいいでしょう。これについては近日中に別記事としてご紹介させていただきます。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>金額に円マークと横線・横棒・ハイフンを入れる関数は？－TEXT関数</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017894.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17894</id>

    <published>2012-05-14T09:26:07Z</published>
    <updated>2012-05-14T09:31:17Z</updated>

    <summary> 対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010 「エクセ...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
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    </author>
    
        <category term="Excel エクセルの使い方-関数/計算式-文字列操作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010
</div>

「エクセル 領収書 円マークと横棒の関数」
という検索が行われていました。

Excelで領収書を作成している方による検索です。

金額の先頭に円マークを、末尾に改竄防止の横線を入れる方法を探している方による検索です。

この類の記事を書かせていただくときに、何度も何度も強調していることではありますが、まずは、本当に関数を使う必要あるのかを考えてください。

数値に円マークと横線を表示するには、既にご紹介しているとおり<a href="/itnote/archives/003762.php">「\#,##0-」といったユーザー定義書式を設定</a>してください。]]>
        <![CDATA[本当に関数を使って、円マークと横線を入れたいのなら以下のような数式を作成してください。
<div class="operation">
▼操作概要：金額に円マークと横線を入れる
<span class="small">※A1セルに数値が入力されているときに、先頭に円マーク、末尾に横線を入れた値をB1セルに表示する例</span>

B1セルに
「=TEXT(A1,"\#,##0-")」
という数式を入力する
</div>

TEXT関数では第1引数に元のデータ、第2引数にどう表示するかを指定します。

TEXT関数の第2引数に
「#,##0」と指定すると、3ケタ区切りカンマが表示され
「\#,##0」と指定すると、先頭に「\」円マークが表示され
「\#,##0-」と指定すると、末尾に「-」ハイフンが表示されるようになります。
「\#,##0－」と指定すれば、末尾のハイフンが全角で表示されます。

くれぐれも、本当に関数を使う必要があるのか、ユーザー定義書式を設定してセルに表示されればOKなのではないのか、まずは、しっかりと、ご検討ください。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>◆実施報告◆ 5/13（日）12:30～エクセルマクロ入門講座を開催させていただきました。（女性4 男性2）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017893.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17893</id>

    <published>2012-05-14T04:52:23Z</published>
    <updated>2012-05-14T04:54:18Z</updated>

    <summary>5月13日 土曜日に 『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』 を開...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー開催のお知らせ＆実施のご報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        5月13日 土曜日に
『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』
を開催し、6名（女性4名＆男性2名・新規受講3名＆再受講3名）の方にご参加いただきました。

        <![CDATA[<blockquote>

▼講座タイトル
『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』

▼開催日時
2012年5月13日 日曜日
12時30分～16時30分

▼会場
ちよだプラットフォームスクウェア プレゼンテーションルーム
東京都千代田区神田錦町3‐21

▼受講料
1万5,000円

▼講師
伊藤潔人
「インストラクターのネタ帳」管理人・Microsoft MVP for Excel
</blockquote>

今回新規に受講いただいたみなさんは、マクロをこれまであまり触ったことのない方が多かったようです。

今アクティブなのはExcelなのかVBEなのか、これから何を入力しようとしているのか、日本語入力はOnになっているのかOffになっているのか、といったことを強く意識することで、Excelマクロを習得するスピードは格段に変わってくるはずです。

まずはこういったことに強く注意を向けて、講座の中で扱ったコードを、もう一度ご自分の手で入力して、VBAへの理解を深めてください。

ご参加いただきありがとうございました！]]>
    </content>
</entry>

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    <title>折りたたまれているアウトラインを展開するショートカットキー－Ctrl＋Shift＋9・0 </title>
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    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17892</id>

    <published>2012-05-11T11:16:45Z</published>
    <updated>2012-05-11T11:13:17Z</updated>

    <summary> 対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010 「エクセ...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="Excel エクセルの使い方-キーボード操作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010
</div>

「エクセル アウトラインを開くショートカットキー」
という検索が行われていました。

Excelでは、<a href="/itnote/archives/003901.php">ショートカットキー［Alt］＋［Shift］＋［→］などを使って、アウトラインを設定する</a>ことができます。

このアウトラインを、開くキーボード操作を探している方による検索です。]]>
        <![CDATA[折りたたまれているアウトラインの行を開くには、以下の操作を行ってください。
<div class="operation">
▼操作方法：折りたたまれている行を展開する
開きたい行またはセルを選択しておいて
　［Ctrl］キー＋［Shift］キー＋［9］キーを押す
</div>

折りたたまれているアウトラインの列を開くには、以下の操作を行ってください。
<div class="operation">
▼操作方法：折りたたまれている列を展開する
開きたい列またはセルを選択しておいて
　［Ctrl］キー＋［Shift］キー＋［0］キーを押す
</div>

開きたい行・列を選択しておく操作は、ショートカットキーを探している方なら、［Shift］キー＋方向キーを利用するのが便利でしょう。

Excelのアウトライン機能をご利用の方は、一度ご自分の手を動かしてご確認ください。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>n分前の時刻を計算する－MINUTE関数・TIME関数 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017891.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17891</id>

    <published>2012-05-10T12:49:24Z</published>
    <updated>2012-05-10T12:46:13Z</updated>

    <summary> 対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010 「エクセ...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="Excel エクセルの使い方-関数/計算式-日付・時間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010
</div>

「エクセル 時間計算 n分前」
という検索が行われていました。

n分前の時間・時刻を計算する方法を探している方による検索です。
]]>
        <![CDATA[日付や時刻の計算では、一旦バラバラにして、足し算・引き算をして、元の日付や時間データに戻すのが定番の考え方です。
<div class="operation">
▼操作：n分前の時刻を求める
※A1セルに時刻が入力されているときに、A2セルに30分前の時刻を求める例
A2セルに
「=TIME(HOUR(A1), MINUTE(A1)-30,SECOND(A1))」
という数式を入力する
</div>

「HOUR(A1)」でA1セルのに入力されている時刻の「時間」
「MINUTE(A1)」でA1セルのに入力されている時刻の「分」
「SECOND(A1)」でA1セルのに入力されている時刻の「秒」
が取得できます。

上記の例では、30分前を求めたいので
「MINUTE(A1)-30」
としています。

バラバラになった、時間と、30を引き算した分、秒を、時間データに戻すために、TIME関数の引数に指定しているのが
「=TIME(HOUR(A1), MINUTE(A1)-30,SECOND(A1))」
という数式の意味です。

なお、上記の操作を行ったときに書式が自動的に設定され希望する時刻の表示とは異なったものになるかもしれません。

その場合には、［セルの書式設定］ダイアログ－［表示形式］タブの［分類］欄で「時刻」を選んで適切な書式を選択したり、ユーザー定義書式を設定してください。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>■ご案内■ ワードマクロ入門セミナー 6/17（日）13:30より</title>
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    <published>2012-05-09T12:19:51Z</published>
    <updated>2012-05-09T12:33:00Z</updated>

    <summary> Excelでマクロを活用している人は、たくさんいらっしゃいますが、同じMicr...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
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        <![CDATA[<img src="/itnote/archives/images/017890.png" alt="ExcelマクロユーザーのためのWordマクロ入門セミナー" />

Excelでマクロを活用している人は、たくさんいらっしゃいますが、同じMicrosoft Office製品であるWordのマクロを使ったことのある方は、Excelほどたくさんはいらっしゃらないでしょう。

私自身、WordよりもExcelのほうが、日々の仕事で使う比率が高いことも関係して、Wordでマクロを活用するシーンというのは、正直いうと、あまり気づいていませんでした。

その一方、Wordのマクロについてブログを運営している方の存在には、気づいていました。

ブログ「<a href="http://ameblo.jp/gidgeerock/">みんなのワードマクロ</a>」を運営している<a href="http://profile.ameba.jp/gidgeerock/">新田順也</a>さんです。

ブログの中では、小さなマクロから複雑な処理をしているマクロまで、大量のWordのマクロが公開されています。

あまりに大量のマクロが公開されているために、どれから試してみればいいのかわからなくなってしまったこともあって（苦笑）、作成しているご本人が講師をするセミナーを受けるほうが得策と考え、<a href="http://ameblo.jp/gidgeerock/entry-11133547404.html">3月24日に『Wordマクロで作業スピードアップ』セミナー</a>を受講させていただきました。

その『Wordマクロで作業スピードアップ』セミナーからは、実にたくさんの気づきを得られました。

はじめに聞いただけでは、え？これをマクロにする意味があるの？と思うようなマクロでも、実際に動きをみると、確かにマクロにする価値があると感じるシーンが何度かありました。

Wordの標準機能でできることであっても、マクロにすることで作業効率が向上することが多々あることも知りました。

新田さん自身が翻訳者でらっしゃるため、新田さんのマクロは、翻訳作業を便利にするものが多いのですが、翻訳とは無関係の文書作成シーンでも役に立ちそうなマクロがあるということも感じました。

そして、これらのWordマクロを、もっと多くの人に知っていただきたいと思い始めたのです。

そんな思いから企画したのが今回の
『Excelマクロユーザーのための、Wordマクロ入門セミナー』
です。

メイン講師は、もちろん「みんなのワードマクロ」管理人であり、Microsoft Most Valuable Professional for
Wordの新田順也さん。

そして「インストラクターのネタ帳」管理人で、Microsoft Most Valuable Professional for
Excelの伊藤潔人がサブ講師を担当します。

普段、Excelマクロを使ったり作ったりしているけれど、Wordマクロについてはさっぱりだと感じる方でも、きっと私と同じように刺激を得て、逆に、Excelマクロについての理解がより深まることもあるんじゃないかと考えています。例えば、英語を学習しているときに、ヨーロッパの他の言語についての知識を得ると、刺激を得ることが多々あります。似たようなことが、Excel
VBAとWord VBAでもあるんじゃないかと想像しています。

Excelマクロを作っている方なら、Excel
VBAのオブジェクト構造を理解することから表計算ソフトとしてのExcelへの理解が深まったという経験があるはずです。同じことがWordでもあるんじゃないかと思っています。WordのVBAを勉強することで、ワープソフトとしてのWordへの理解が深まるということもあり得ると考えています。

ちょっとしたマクロで、日々の作業効率がアップするという点では、ライフハック好きな方にとっても、刺激の多いセミナーになるんじゃないかと考えています。]]>
        <![CDATA[▼講座タイトル
『Excelマクロユーザーのための、Wordマクロ入門セミナー』

▼開催日時
2012年6月17日 日曜日
13時30分～16時00分

16時でセミナーを一旦終了し、その後16時30分頃まで、Wordマクロを実際に利用したい方向けに、Wordで汎用的なマクロを利用できるようにするアドインのインストール作業のサポートなどをさせていただきます。
<span class="small">17時から居酒屋にて懇親会（会費3,000円）も開催させていただきます。</span>

▼会場
<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="other">ちよだプラットフォームスクウェア</a>
東京都千代田区神田錦町3‐21
（東京メトロ竹橋駅より徒歩2分、神保町駅より徒歩7分、大手町駅より徒歩8分）

▼受講料
8,000円
お申込み後3営業日以内にお振込みをお願いします。
振込先口座はお申込み後にメールにてご連絡させていただきます。
<span class="small">懇親会の会費は当日精算とさせていただきます。</span>

<span class="small">▼キャンセルについて
受講料のお振込み後にキャンセルされる場合は
以下のキャンセル料をお願いしております。
・講座の1週間前までにご連絡いただいた場合
　受講料の25%
・講座の1週間前を過ぎてご連絡いただいた場合
　受講料の100%
上記のキャンセル料を差し引いた額を返金させていただきます。</span>

▼主な受講対象者
・Wordでマクロを使ったことのないExcelマクロユーザーの方

▼主な講座内容
・Wordマクロを実務で活用するコツ
・Wordマクロの紹介
・WordマクロとExcelマクロの違い
・Wordマクロのコード解説
・Wordのアドインについて
・Normal.dotテンプレートについて
・アドインのインストール方法の解説
・アドインのインストール作業（希望する方のみ）
（講座に内容は多少変更される可能性があることをご了承ください）

▼セミナー当日にご持参いただくもの
・筆記用具
・Wordマクロを当日実際に試してみたい方は、Microsoft WordのインストールされているWindowsパソコンもご持参ください（パソコンのご持参は必須ではありません）

▼講師
メイン講師：新田順也（「みんなのワードマクロ」管理人・Microsoft MVP for Word）
サブ講師：伊藤潔人（「インストラクターのネタ帳」管理人・Microsoft MVP for Excel）

▼注意点
お貸出し用のパソコンの準備はしておりません。セミナー当日に、Wordマクロを操作してみたい方は、お手数ですがパソコンをご持参ください。

▼最大受講人数
約15名様

▼懇親会について
セミナー終了後17時から、神田駅近くの居酒屋で懇親会を、会費3,000円で開催いたします。会費はセミナー当日、現金でのお支払いをお願いいたします。

▼お申込みの流れ
1.お申込みフォームに必要事項を入力後、送信してください。（仮申込）

2.受講料のお振込み先などを記載したメールを24時間以内に返信させていただきます。<span class="small">（お申込みフォームからの仮申込後24時間を経過しても返信がない場合、お使いのメールソフトの「迷惑メール」フォルダなどをご確認ください）</span>

3.受講料を3営業日以内にお振込みください。

4.受講料のお振込みを確認後メールを返信させていただきます。（正式申込完了）

<div id="submit_link"><strong><a href="https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dFluZGJRdHJqQm4tTE9JYmR1cDUybGc6MA#gid=0" target="_new">● お申込みフォーム ●</a></strong><br />
<span class="small">お申込みいただいたタイミングによっては、キャンセル待ちとして受付させていただく可能性があることを、ご了承ください。</span></div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>TEXT関数で英語の曜日を表示する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017889.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17889</id>

    <published>2012-05-09T04:47:32Z</published>
    <updated>2012-05-09T04:47:34Z</updated>

    <summary> 対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010 「エクセ...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="Excel エクセルの使い方-関数/計算式-文字列操作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010
</div>

「エクセル テキスト関数 曜日を英語で」
という検索が行われていました。

ExcelのTEXT関数を使って、英語の曜日を表示させる方法を探している方による検索です。

Excelの曜日関連の記事で、しつこいくらい強調していることですが、そもそも、ここでTEXT関数を使う必要があるのかを、まずは、よーく、考えてください。

日付データが存在しているとき、わざわざTEXT関数を使わなくても、［セルの書式設定］ダイアログ－［表示形式］タブでユーザー定義書式を設定すれば曜日を表示させることは可能です。英語であっても、日本語であっても。]]>
        <![CDATA[そのことを理解していただいた上で、それでも、TEXT関数を使って英語表記で曜日を表示させたいという場合、以下のような操作を行ってください。
<div class="operation">
▼操作方法：TEXT関数で英語表記の曜日を表示させる
<span class="small">※A1セルに日付データが入力されているときにB1セルにTEXT関数を使って英語の曜日を表示させる例</span>

B1セルに
「=TEXT(A1,"dddd")」
という数式を入力する
</div>

例えばA1セルに「2012/5/9」という日付データが入力されているときに上記の操作を行うとB1セルには「Wednesday」と表示されます。

「=TEXT(A1,"dddd")」（第2引数の「d」が4つ）ではなく
「=TEXT(A1,"ddd")」（第2引数の「d」が3つ）という数式を入力した場合、「Wednesday」ではなく、短縮された曜日「Wed」が表示されます。

TEXT関数の第2引数は、<a href="/itnote/archives/002895.php">［セルの書式設定］ダイアログ－［表示形式］タブでユーザー定義書式を設定するのと同じ書式記号</a>を使って設定することができます。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Word2010・2007で表の中に連番を入力する－段落番号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017888.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17888</id>

    <published>2012-05-08T13:55:01Z</published>
    <updated>2012-05-08T13:52:15Z</updated>

    <summary> 対象：Word2007, Word2010 「word2010 表に連番を入れ...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="Word 2007 ワード2007の使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Word2007, Word2010
</div>

「word2010 表に連番を入れる」
という検索が行われていました。

Word 2010で、表の中に連番を簡単に入力する方法を探している方による検索でしょう。]]>
        <![CDATA[この検索からは、どのような連番を振りたいのかがわかりませんが、段落番号を使うことで簡単に連番を振ることが可能です。
<div class="operation">
▼操作手順：表の中に連番を振る
連番を入力したいセルを選択
　↓
［ホーム］タブ
　－［段落番号］グループ
　　－［段落番号］ボタンをクリック
</div>

［ホーム］タブ－［段落番号］グループ－［段落番号］は、下図のボタンです。

<img src="/itnote/archives/images/017888.png" alt="Word2010・2007で表の中に連番を入力する" />

表の一番左側の列に連番を入力したい、ということであれば、上記の段落番号を利用する方法でいけるのではないかと思います。

一度お試しください。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>参照設定を調べるマクロ－VBProject.Referencesプロパティ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017887.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17887</id>

    <published>2012-05-07T01:39:02Z</published>
    <updated>2012-05-07T01:36:44Z</updated>

    <summary> 対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010 Micr...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="Excel エクセルの使い方-マクロ/VBA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<div class="product">
対象：Excel2003, Excel2007, Excel2010
</div>

<a href="/itnote/archives/017881.php">Microsoft Forms 2.0 Object Libraryへの参照設定を行う方法</a>をご紹介しました。

特に多くの参照設定を行ってマクロを作成するようになると、参照設定しているライブラリの名前と実体ファイルがどこにあるのかを、テキストデータとして欲しくなることがあります。
]]>
        <![CDATA[そのためのマクロをご紹介しておきます。
<div class="operation">
▼参照設定を調べるマクロ

Sub 参照設定を調べる()

　Dim ref As Object

　For Each ref In ThisWorkbook.VBProject.References
　　With ref

　　　Debug.Print _
　　　　.Name & vbCrLf & _
　　　　.Description & vbCrLf & _
　　　　.FullPath & vbCrLf & _
　　　　"----"

　　End With
　Next ref

End Sub
</div>

上記のマクロを実行すると、［イミディエイトウィンドウ］に参照設定の、名前・説明・フルパスが出力されます。

上記のマクロを実行する前には、セキュリティの設定変更を行ってください。

セキュリティの設定変更を行わずに上記のマクロを実行した場合、
「実行時エラー'1004' プログラミングによるVisual Basicプロジェクトへのアクセス権は信頼性に欠けます」
といったエラーメッセージが表示されます。

セキュリティの設定変更操作は以下のとおりです。

Excel 2010・2007の場合、［開発］タブ－［コード］グループ－［マクロのセキュリティ］ボタンなどから表示できる、［セキュリティセンター］ダイアログ－［マクロの設定］タブの［開発者向けのマクロ設定］欄－［VBAプロジェクトオブジェクトモデルへのアクセスを信頼する］チェックボックスをOnにしてください。

Excel 2003の場合は、メニュー［ツール］－［マクロ］－［セキュリティ］から表示できる［セキュリティ］ダイアログ－［信頼できる発行元］タブ－［VBAプロジェクトオブジェクトモデルへのアクセスを信頼する］チェックボックスをOnにしてください。

この、VBAプロジェクトオブジェクトモデルへのアクセスを信頼するセキュリティ変更は、先日ご紹介した<a href="/itnote/archives/017861.php">プロシージャ一覧を作成するマクロ</a>を実行する前に行っているものと同じです。

<div class="comments-head">関連語句</div>
<span class="small">VBA, Visual Basic for Applications</span>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>■ご案内■ エクセルマクロ入門講座 6/2（土）12:30より</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017885.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17885</id>

    <published>2012-05-03T01:18:31Z</published>
    <updated>2012-05-17T04:25:04Z</updated>

    <summary> 6月2日（土）12時30分より、エクセルマクロの入門者向けセミナー 『ビジネス...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー開催のお知らせ＆実施のご報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="myseminar" label="mySeminar" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[<img src="/itnote/archives/images/017885.png" alt="ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座" />

6月2日（土）12時30分より、エクセルマクロの入門者向けセミナー
『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』
を開催させていただきます。

Excelユーザーがマクロを使えれば、仕事の効率が格段に上がるのは間違いありません。繰り返して行わなければならないような、面倒な作業を、Excelにやってもらえばいいのですから。

しかし残念なことに、市販されているExcelマクロの入門者向け書籍は、細かなことまで書かれているので、マクロを作成したことのない方、プログラミングの経験がない方にとって、ハードルが高く感じられるものがほとんどです。

そのため、独学でExcelマクロを習得しようとしたものの、挫折したという方が少なくありません。

『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』では、実務で本当に使えるExcelマクロを作るのに、まずは絶対に、知っておかなかければいけない基礎の基礎を、ビジネスパーソン向けに凝縮してお伝えします。基礎の基礎を習得したあとに、何を学習すべきかという方向性もお伝えします。

本講座で、Excelマクロの基礎知識を習得していただくと、市販のExcelマクロ本などに書いてあることが理解しやすくなるでしょう。そして、ご自身の業務効率化が図れるようになるでしょう。

私もプログラミングの知識がまったくない状態から、独学でマクロを習得しました。

そんな私自身の経験を踏まえ、マクロを勉強しはじめた頃に是非とも知っておきたいポイントを凝縮してお伝えする、少人数限定講座です。]]>
        <![CDATA[▼講座タイトル
『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』
<span class="small"><a href="#submit_link">お申込みはこの記事の下の「お申込みフォーム」からお願いいたします。</a></span>

▼開催日時
2012年6月2日 土曜日
12時30分～16時30分

▼会場
<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="other">ちよだプラットフォームスクウェア</a>
東京都千代田区神田錦町3‐21
（東京メトロ竹橋駅より徒歩2分、神保町駅より徒歩7分、大手町駅より徒歩8分）

▼受講対象者（以下のすべてに該当する方）
・Excelマクロを習得したいと考えているビジネスパーソン
・キーボードからアルファベットの入力が苦労なく行える方
・Excelのワークシート上でIF関数を利用した数式を作れる方
・Excel 2010またはExcel 2007のインストールされているWindowsパソコンをご持参いただける方
<span class="small">上記の条件に合致しない方の場合、<a href="/itnote/archives/014579.php">マンツーマンレッスン</a>で対応させていただきます。</span>

▼講座の主な内容
・マクロとは？VBAとは？VBEとは？
・ビジネスパーソンが作るマクロの割り切り
・絶対に知っておくべき、VBEの使い方
・マクロ記録のおすすめしたい使い方
・VBAの関数と演算子
・変数とは
・条件分岐とは
・ループ処理とは
・オブジェクトの基本
・条件付き書式のようなマクロ
・ワークシートを操作する
・複数のシートをまとめるマクロ
<span class="small">講座内でご紹介している<a href="/itnote/archives/017867.php">複数のシートをまとめるマクロを含んだサンプルファイルをご用意</a>しましたので、どうぞお試しください。マクロの中身（ソースコード）は、講座の中で解説させていただいています。</span>

<span class="small">▼本講座では扱わない内容
限られた時間ですので、以下の内容は本講座では扱いません。
・オブジェクト変数
・配列
・ファイル処理
・For Each ～ Next文、Do ～ Loop文
・Select Case文
・On Error文
・イベントプロシージャ
・Functionプロシージャ

▼これまでに受講いただいた方の声
・<a href="/itnote/archives/017805.php">書籍では理解できなかったマクロだったが、仕事で活用していく意欲が</a>
・<a href="/itnote/archives/014561.php">講座を受けてVBA入門書に書かれていたことを納得</a>
・<a href="/itnote/archives/017690.php">理解できなかったマクロ参考書を読み返してみたい</a>
・<a href="/itnote/archives/013930.php">VBA独学派の人も、3時間の無駄のない講座で書籍の理解がスムーズに</a>
・<a href="/itnote/archives/017724.php">独学よりも圧倒的に情報量が多く、受講できてよかった</a>
・<a href="/itnote/archives/013950.php">独学で学んだマクロの知識が整理された。より実務に役立つ内容を</a>
・<a href="/itnote/archives/017673.php">独学でよくわからなかった部分が明確に</a>
・<a href="/itnote/archives/017843.php">マクロについて頭が整理され良かった</a>
・<a href="/itnote/archives/017696.php">自分で作成したマクロを動かせたときは本当に嬉しかった</a>
・<a href="/itnote/archives/013954.php">Excelについてより興味を持って学ぶきっかけに</a>
・<a href="/itnote/archives/013913.php">シートをまとめるマクロがゴールで、満足度も高く</a>
・<a href="/itnote/archives/017896.php">オフィスで悩んでいて、知りたかった内容だった</a>
・<a href="/itnote/archives/017830.php">バランスのとれた、マクロの基本の基本講座</a>
・<a href="/itnote/archives/017681.php">マクロが始めてでも、十分ついていける内容</a>
・<a href="/itnote/archives/013966.php">マクロをもっと操作したかったが、内容的には満足</a>
・<a href="/itnote/archives/017747.php">あっという間に時間が過ぎ、内容的にも充実</a>
・<a href="/itnote/archives/017694.php">マクロを使ったことがなくても、Excelの基礎知識があればOK</a>
・<a href="/itnote/archives/013920.php">ぎっしり、内容的にすごく濃い3時間</a>
・<a href="/itnote/archives/013932.php">エクセルマクロの始めの一歩を、躓かず踏み出すのにちょうどよい</a>
・<a href="/itnote/archives/014574.php">マクロ初心者の学習基盤としていい構成</a>
・<a href="/itnote/archives/013915.php">丁度良い3時間で、エクセルマクロの基礎の基礎から。ただし、話のスピードは速い</a>
・<a href="/itnote/archives/017687.php">テキパキと進む講座から足りないものが見えた</a>
・<a href="/itnote/archives/014564.php">スピーディーでありながら、丁寧な講義</a>
・<a href="/itnote/archives/017740.php">講師が実務経験者だからこその内容</a>
・<a href="/itnote/archives/013914.php">少人数で質問しやすく、ほかの受講者の使い方も参考に</a>

▼受講料
1万5,000円 
<span class="small">お申込み後3営業日以内にお振込みをお願いします。
振込先口座はお申込み後にメールにてご連絡させていただきます。
</span>

<span class="small">▼キャンセルについて
受講料のお振込み後にキャンセルされる場合は
以下のキャンセル料をお願いしております。
・講座の1週間前までにご連絡いただいた場合
　受講料の25%
・講座の1週間前を過ぎてご連絡いただいた場合
　受講料の100%
上記のキャンセル料を差し引いた額を返金させていただきます。</span>

<span class="small">▼講座の振替受講
『ビジネスパーソンのためのExcelマクロ入門講座』は
月一回程度は開催しております。
万一ご都合が悪くなられた場合
講座の1週間前までにご連絡いただければ
キャンセルではなく振替受講という形でも対応させていただきます。</span>

▼講座当日にご持参いただくもの
・Excel2010 または Excel2007のインストールされているパソコン
・筆記用具

▼講師
伊藤潔人
<span class="small">「インストラクターのネタ帳」管理人・Microsoft MVP for Excel</span>

▼最大受講人数
6名様（残席：3）

▼注意点
・Excel 2010またはExcel 2007のインストールされているパソコンを、必ずご持参ください。2003以前でのExcelでの受講はご遠慮いただいております。
・プロのプログラマーになることを目標としたセミナーではありません。
・アルファベットの入力に苦労する方、ExcelのワークシートでIF関数を使えないレベル方の場合、限られた時間では習得困難な可能性が高いため、誠に恐縮ですがご遠慮ください。
<span class="small">（スキル的に難しそうと感じる方、Excel 2010・2007のインストールされたご持参可能なWindowsパソコンをお持ちでない方には、<a href="/itnote/archives/014579.php">マンツーマンレッスン</a>の形で対応させていただきます。）</span>

▼お申込みの流れ
1.お申込みフォームに必要事項を入力後、送信してください。（仮申込）

2.受講料のお振込み先などを記載したメールを24時間以内に返信させていただきます。<span class="small">（お申込みフォームからの仮申込後24時間を経過しても返信がない場合、お使いのメールソフトの「迷惑メール」フォルダなどをご確認ください）</span>

3.受講料を3営業日以内にお振込みください。

4.受講料のお振込みを確認後メールを返信させていただきます。（正式申込完了）

<div id="submit_link"><strong><a href="https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dEJsQ2N3cVdLcEFLYUwzV1JmSFRBdVE6MA#gid=0" target="_new">● お申込みフォーム ●</a></strong><br />
<span class="small">スキル的に本講座の受講が難しいと判断されるときにはお断りさせていただく場合があること、お申込みいただいたタイミングによっては、キャンセル待ちとして受付させていただく可能性があることを、ご了承ください。</span></div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>人気ページ：2012年アクセスランキング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/itnote/archives/017735.php" />
    <id>tag:www.relief.jp,2012:/itnote//8.17735</id>

    <published>2012-05-02T09:15:20Z</published>
    <updated>2012-05-02T09:13:27Z</updated>

    <summary>Google Analyticsのデータを元に、月ごとの人気ページ=アクセス数の...</summary>
    <author>
        <name>kiyotoi</name>
        <uri>http://twitter.com/kiyoto/</uri>
    </author>
    
        <category term="このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.relief.jp/itnote/">
        <![CDATA[Google Analyticsのデータを元に、月ごとの人気ページ=アクセス数の多いページをまとめておきます。

<div class="small">「<a href="/itnote/archives/017734.php">2012年アクセス概要</a>」も合わせてご参照ください。</div>

●2012年 4月
&nbsp;1位：<a href="/itnote/archives/001190.php">ドロップダウンリストの作り方</a>
&nbsp;2位：<a href="/itnote/archives/000423.php">生年月日から年齢を計算</a>
&nbsp;3位：<a href="/itnote/archives/000937.php">切り捨てしたい・切り上げしたい</a>
&nbsp;4位：<a href="/itnote/archives/000099.php">Excel ショートカットキー一覧</a>
&nbsp;5位：<a href="/itnote/archives/000623.php">縦書きにするには</a>
&nbsp;6位：<a href="/itnote/archives/000426.php">エラー表示しないように</a>
&nbsp;7位：<a href="/itnote/archives/001800.php">別シートのデータを表示・別シートのセルを参照</a>
&nbsp;8位：<a href="/itnote/archives/000637.php">コメントの印刷</a>
&nbsp;9位：<a href="/itnote/archives/000210.php">入力規則のリスト用データを別シートにまとめる</a>
10位：<a href="/itnote/archives/001252.php">チェックマーク・レ点を入力したい</a>
11位：<a href="/itnote/archives/001133.php">IF関数で「○○を含む」の指定</a>
12位：<a href="/itnote/archives/003551.php">連絡網の無料テンプレートをダウンロード</a>
13位：<a href="/itnote/archives/000954.php">土曜日・日曜日の色を変更する</a>
14位：<a href="/itnote/archives/003418.php">スケジュール表の無料テンプレート</a>
15位：<a href="/itnote/archives/002482.php">FYIとはどういう意味？何の略？</a>
]]>
        <![CDATA[●2012年 3月
&nbsp;1位：<a href="/itnote/archives/001190.php">ドロップダウンリストの作り方</a>
&nbsp;2位：<a href="/itnote/archives/000423.php">生年月日から年齢を計算</a>
&nbsp;3位：<a href="/itnote/archives/000937.php">切り捨てしたい・切り上げしたい</a>
&nbsp;4位：<a href="/itnote/archives/000099.php">Excel ショートカットキー一覧</a>
&nbsp;5位：<a href="/itnote/archives/000623.php">縦書きにするには</a>
&nbsp;6位：<a href="/itnote/archives/000426.php">エラー表示しないように</a>
&nbsp;7位：<a href="/itnote/archives/000637.php">コメントの印刷</a>
&nbsp;8位：<a href="/itnote/archives/001800.php">別シートのデータを表示・別シートのセルを参照</a>
&nbsp;9位：<a href="/itnote/archives/001252.php">チェックマーク・レ点を入力したい</a>
10位：<a href="/itnote/archives/001785.php">原稿用紙テンプレートのダウンロード</a>
11位：<a href="/itnote/archives/001133.php">IF関数で「○○を含む」の指定</a>
12位：<a href="/itnote/archives/000210.php">入力規則のリスト用データを別シートにまとめる</a>
13位：<a href="/itnote/archives/000954.php">土曜日・日曜日の色を変更する</a>
14位：<a href="/itnote/archives/0038587.php">領収書の無料テンプレートをダウンロード</a>
15位：<a href="/itnote/archives/001915.php">引き算をする関数は？</a>

●2012年 2月
&nbsp;1位：<a href="/itnote/archives/001190.php">ドロップダウンリストの作り方</a>
&nbsp;2位：<a href="/itnote/archives/000423.php">生年月日から年齢を計算</a>
&nbsp;3位：<a href="/itnote/archives/000937.php">切り捨てしたい・切り上げしたい</a>
&nbsp;4位：<a href="/itnote/archives/000099.php">Excel ショートカットキー一覧</a>
&nbsp;5位：<a href="/itnote/archives/000426.php">エラー表示しないように</a>
&nbsp;6位：<a href="/itnote/archives/000623.php">縦書きにするには</a>
&nbsp;7位：<a href="/itnote/archives/000637.php">コメントの印刷</a>
&nbsp;8位：<a href="/itnote/archives/001800.php">別シートのデータを表示・別シートのセルを参照</a>
&nbsp;9位：<a href="/itnote/archives/001785.php">原稿用紙テンプレートのダウンロード</a>
10位：<a href="/itnote/archives/001133.php">IF関数で「○○を含む」の指定</a>
11位：<a href="/itnote/archives/001252.php">チェックマーク・レ点を入力したい</a>
12位：<a href="/itnote/archives/000210.php">入力規則のリスト用データを別シートにまとめる</a>
13位：<a href="/itnote/archives/001985.php">請求書の無料テンプレート</a>
14位：<a href="/itnote/archives/000954.php">土曜日・日曜日の色を変更する</a>
15位：<a href="/itnote/archives/000990.php">小数点以下を切り捨てる</a>

●2012年 1月
&nbsp;1位：<a href="/itnote/archives/001190.php">ドロップダウンリストの作り方</a>
&nbsp;2位：<a href="/itnote/archives/000423.php">生年月日から年齢を計算</a>
&nbsp;3位：<a href="/itnote/archives/000937.php">切り捨てしたい・切り上げしたい</a>
&nbsp;4位：<a href="/itnote/archives/000099.php">Excel ショートカットキー一覧</a>
&nbsp;5位：<a href="/itnote/archives/001785.php">原稿用紙テンプレートのダウンロード</a>
&nbsp;6位：<a href="/itnote/archives/000426.php">エラー表示しないように</a>
&nbsp;7位：<a href="/itnote/archives/000623.php">縦書きにするには</a>
&nbsp;8位：<a href="/itnote/archives/000637.php">コメントの印刷</a>
&nbsp;9位：<a href="/itnote/archives/001800.php">別シートのデータを表示・別シートのセルを参照</a>
10位：<a href="/itnote/archives/001252.php">チェックマーク・レ点を入力したい</a>
11位：<a href="/itnote/archives/001133.php">IF関数で「○○を含む」の指定</a>
12位：<a href="/itnote/archives/000210.php">入力規則のリスト用データを別シートにまとめる</a>
13位：<a href="/itnote/archives/000954.php">土曜日・日曜日の色を変更する</a>
14位：<a href="/itnote/archives/001915.php">引き算をする関数は？</a>
15位：<a href="/itnote/archives/001985.php">請求書の無料テンプレート</a>

▼過去のアクセスランキング
<ul><li><a href="/itnote/archives/003827.php">2011年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/003566.php">2010年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/003266.php">2009年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/002983.php">2008年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/002443.php">2007年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/001784.php">2006年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/000980.php">2005年アクセスランキング</a></li><li><a href="/itnote/archives/000893.php">2004年アクセスランキング</a></li></ul>]]>
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