Home > IE InternetExplorer インターネットエクスプローラの使い方
IE InternetExplorer インターネットエクスプローラの使い方
「IE9 複数ページ 戻る 方法」
という検索が行われていました。
IE(Ineternet Eplorer)9の[戻る]ボタンは、IE8までとはちょっと異なります。
IE8の[戻る]ボタンは下図のような状態でしたが

IE9になって下図のようになっています。

IE(Internet Explorer)の右下の[拡大レベルの変更]ボタンをクリックすることで、表示サイズが変更されること、ショートカットキー[Ctrl]+[+]で拡大、[Ctrl]+[-]で縮小になることをご紹介しました。
IEの表示サイズ変更には、他にも表示サイズ変更関連の便利なショートカットキーがあります。
IE(Internet Explorer)の右下の[拡大レベルの変更]ボタンをクリックすることで、表示サイズが変更されることをご紹介しました。
表示サイズの拡大・縮小は、ショートカットキーも用意されています。
Internet Explorer 7や8を使っている方から
「IEの文字が突然大きくなっちゃたんですけど・・?」
「IEの表示が急に大きくなったのですが・・?」
といったご質問をいただくことがあります。
IE6と、IE7やIE8とでは、ユーザーインターフェースが大きく異なっています。そのことが原因になっているご質問です。
英語のWebページを表示したときに「痴」などの文字化けが発生したときの対処方法や、「痴」文字化けの発生する原因と理由についてお話ししました。
この手の説明を聞いた方から
「Windows-1252をShift_JISで表示すると他にはどんな文字化けが起きるのでしょうか?」
といったご質問をいただくことがあります。
英語のサイトをご覧になっている方から
「ときどき痴という文字が表示されることがあるのですがこれは何ですか?」
といったご質問をいただくことがあります。
例えば、「Marketing During Tough Economic Times: Seize the Opportunity!」をご覧になったときに、下図のように「妬」「痴」「池」といった漢字が表示されることがあります。英語のページなのに。

ずるずると後退しつづけていたMicrosoft UpdateによるIE(Internet Explorer)7への自動更新ですが、2008年2月13日となったようです。
2006年11月2日に正式版がリリースされたIE7(Internet Explorer 7)ですが、IE6とはユーザーインターフェースが大きく変更されたことに伴うご質問をいただくことがあります。
その代表と言えるのが
「IE7では更新ボタンはなくなってしまったのですか?」
「IE7で更新ボタンはどこへ行ったのでしょうか?」
というご質問です。
Microsoft UpdateによるIE(Internet Explorer)7への自動更新時期が、ズルズルと後退しているようです。
Webページというのは、そのサイト管理者に管理権限があるため、昨日まで見られていたWebページが突然見られなくなるなんていうことは、よくあります。
そのため先々役に立ちそうなWebページを、ローカルに保存している方は少なくないようです。
IE(Internet Explorer)にはそのためのコマンド[名前を付けて保存]が用意されているのですが、この機能をしっかり理解せずに利用されている方も少なくないようです。
Internet Explorer6(IE6)から、画像のサイズを自動的に変更してくれる、「イメージサイズ自動変更機能」などと呼ばれている機能が実装されています。
ブラウザの画面サイズに収まりきらないような画像の場合、自動的に調整して表示してくれる機能です。
便利な機能ですが、画像があまりに縦長だったり横長だったりする場合、まるで意味のない状態になってしまうこともあります。
例えば、以下のページからリンクされている画像のような場合です。
こちら(↑)のページからはたくさんの、縦長の画像にリンクが行われています。
「キャッシュ」という単語は、コンピュータ用語としていろいろな使われ方をします。
ざっと思いつくところでは、
- キャッシュメモリ
- 2次キャッシュ
- キャッシュファイル
- DNSキャッシュ
- プロキシサーバのキャッシュ
- フォントのキャッシュ
- キャッシュが壊れてる
- キャッシュを削除する
といった使い方をします。
同じキャッシュという単語でも、使われるシーンにおいて意味するものは異なっているわけですが、最近のごく一般的なパソコンユーザーが多く耳にするキャッシュと言えば、ブラウザのキャッシュファイル=インターネット一時ファイルでしょう。
IE(Internet Explorer)で印刷を実行して、ガッカリしたという経験をしたという方は少なくないはずです。
そのもっとも際たるものが、右の方が途切れて印刷されたという現象でしょう。
このサイトではその対策として、余白の設定を変更する方法と、用紙を横向きにしてしまう方法をご紹介しました。
また、画面で表示されている文字サイズのまま印刷すると、一般的には随分大きな文字サイズになってしまいますので、印刷前に文字サイズを小さくしておくことは用紙の節約という面でも有効じゃないかと考えています。
複数の人でパソコンを共用している方からいただくIE(Internet Explorer)関連の質問と言えば、
「アドレス欄の履歴を削除するにはどうしたらいいのでしょうか?」
「アドレス欄に表示される自分で入力したURLを消去したいのですが...?」
といったご質問です。
IE(Internet Explorer)から印刷を実行したときに、右の方が印刷されないということはよくあります。これを回避するために、余白の設定を変更する方法をご紹介しました。
ただ、余白をできるだけ小さくしたとしても、右の方が印刷できないトラブルが全て解決できるわけではありません。
IE(Internet Explorer)で、お気に入りの整理ってどうやってらっしゃいますか?
メニュー[お気に入り]−[お気に入りの整理]をクリックして表示される、[お気に入りの整理]ダイアログでしょうか?
あるWebページを見ると「ランタイムエラーが発生しました。デバッグしますか?」というメッセージが表示されるのですが、どうすればいいのでしょうか?
IE(Internet Explorer)をお使いの方からよくいただく質問の一つです。
このメッセージボックスには[はい]と[いいえ]のボタンがありますが、まずは[いいえ]ボタンをクリックしましょう。
IE(Internet Explorer)のオートコンプリート機能はなかなか便利で、多くの方がお世話になってらっしゃるのではないでしょうか。
フォームでメールアドレスなどを入力するようなときに、何文字かを入力したり、テキストボックス内をダブルクリックすると候補を表示させてくれる、あの機能です。
Internet Explorer(IE)に、イメージツールバーという機能がありますが、使ってらっしゃいます?
画像の上にマウスポインタを移動すると、画像の左上の方に、保存・印刷・メール送信・[マイピクチャ]フォルダを開く用のボタンが4つついたツールバーが表示されます。
あれをイメージツールバーと言います。
IE(Internet Explorer)を使っている方から、ときどきいただく質問があります。
フォームで日本語を入力しようとしてもIMEがOnにならないのですが・・・
という質問です。
最近Internet Explorer関連でいただくようになった質問があります。
「セキュリティ保護の為コンピュータにアクセスできるアクティブコンテンツは表示されないよう、Internet Explorerで制限されています。オプションを表示するには、ここをクリックしてください...」というメッセージがIEの上の方に出るのですがどうすればいいのでしょう?
という質問です。
例えばExcelのインストラクションで、[Webページとして保存]の[対話機能を追加する]について説明するとき、この現象にお目にかかります。
また、Webページを作成しているような方だと、ちょっとしたJavaScriptが組み込まれているページをローカルPC上で表示したときにも先のメッセージを目にするはずです。雑誌や書籍についているCD-ROMを実行したときにも、Webページが正常に表示されずに先のメッセージが表示されているケースもあるでしょう。
相変わらず「ソースが表示できない」という検索をしてこのサイトにいらっしゃる方は多いのですが、インターネット一時ファイルのたまりすぎが、もっとも多い原因のようですから、IEの設定を変更してしまう方がいいかもしれません。
URL(Uniform Resource Locator)の手入力が苦手だという方は少なくありません。
おそらく、URLが無意味な英数字の羅列と誤解していることがURLの入力を難しいと感じる第一の原因ですが、長いURLを全部手入力すれば一文字くらいタイプミスが発生するのは当たり前とも思えます。
インターネット上で公開されているWord・Excel・PowerPointファイルはたくさんあります。
通常、IE(Internet Explorer)でこれらのファイルへのリンクをクリックすると、該当するOfficeソフトが起動せずに、IEのウィンドウの中でそのファイルが開かれます。
「ソースが表示できない」という検索をしてこのサイトにいらっしゃる方は、とても多いです。同じ原因で発生する現象で、IEでGIFやJPEGといった画像ファイルを保存しようとするとBMP形式になってしまう、というものがあります。
この、画像の保存形式がBMPになるという不具合も、以前ご紹介したインターネット一時ファイルの削除や履歴のクリアで改善されることが多いようですが、直らないケースも少なくないようです。
初期状態のIEでWebページを印刷すると、ページ数・URL・日付・タイトルなどがヘッダー・フッターに印刷されます。これを印刷されないようにするにはどうすればいいでしょうか。
右の方に重要なことが記載されていたのに、その右の方が印刷されずに切れてしまっていて。
その[お気に入り]の中に[リンク]というフォルダがありますが、有効に使ってらっしゃいますか?
メモ帳は、Windowsに標準でインストールされていますし、他のテキストエディタで開けない状況のファイルでも開くことができる場合もあり、軽くて便利なエディタだと思うのですが、HTMLファイルのソース表示では不便な点があります。
初期状態のIEでは、印刷したときに文字が読みにくくなるのを防ぐために、背景にある画像を印刷しない設定になっているので、Webページによっては画面上で見ているのと印刷したのとで、雰囲気が随分違う場合があります。
(と書いている私自身が印刷をしてビックリしたことがあるわけですが...)
最近、IE(Internet Explorer)関連で、複数の方からご質問いただいたことがあります。
ショートカットメニュー[ソースの表示]をクリックしても、ソースが表示できない。ショートカットメニュー[名前を付けて画像を保存]をクリックしても、画像の保存ができない。
といった現象が発生したのだがどうすれば直るのか、というご質問です。
候補を全部削除したいときはどうすればいいでしょうか。
ただ、
この方法だと一旦ブラウザで表示したページしかソースを見ることができなくなってしまいます。万一悪意を持った管理者が作成したサイトで、悪意のあるスクリプトなどが埋め込まれていた場合、ブラウザでそのページを開いただけで...
ただ、間違えて入力してしまったものがいつまでも表示されてしまうのはよろしくありません。ありがちなのが、メールアドレスでピリオドを入力したつもりがカンマだったというケースです。
Home > IE InternetExplorer インターネットエクスプローラの使い方

