ツリー表示にするショートカットキー−Ctrl+Shift+Eキー
対象:Windows7
設定変更を行わずに通常はツリー表示されていない状態で、ツリー表示にしたいときだけツリー表示にする方法もありますのでご紹介しておきましょう。
ナビゲーションウィンドウをツリー表示にするショートカットキーが用意されているのです。
▼操作方法:ツリー表示にする
[Ctrl]キー+[Shift]キー+[E]キーを押す
[フォルダーオプション]−[全般]タブ−[ナビゲーションウィンドウ]欄のチェックボックスがOffの状態でも、[Ctrl]+[Shift]+[E]キーを押してやれば、ナビゲーションウィンドウがカレントフォルダまでツリー表示されます。
複数のフォルダをどれくらい使っているかにもよると思いますが、私の場合は、通常はツリー表示にせず、ツリー表示にしたいときだけこの[Ctrl]+[Shift]+[E]キーを利用してツリー表示にしています。
Windows 7をお使いの方は一度ご確認ください。
関連記事
トラックバックURL−トラックバックは、内容確認後に公開しております。▼「インストラクターのネタ帳」の2010年2月の人気ページ
1位:生年月日から年齢を計算−DATEDIF関数
2位:Excel ショートカットキー一覧
3位:ドロップダウンリストの作り方−直接入力
4位:原稿用紙テンプレートのダウンロード
5位:2010年年間カレンダーの無料ダウンロード
6位:切り捨てしたい・切り上げしたい−ROUNDDOWN関数・ROUNDUP関数
7位:請求書の無料テンプレート
8位:エラー表示しないように−ISERROR関数
9位:入力規則のリスト用データを別シートにまとめる
10位:無料の家計簿テンプレートをダウンロード
1位:生年月日から年齢を計算−DATEDIF関数
2位:Excel ショートカットキー一覧
3位:ドロップダウンリストの作り方−直接入力
4位:原稿用紙テンプレートのダウンロード
5位:2010年年間カレンダーの無料ダウンロード
6位:切り捨てしたい・切り上げしたい−ROUNDDOWN関数・ROUNDUP関数
7位:請求書の無料テンプレート
8位:エラー表示しないように−ISERROR関数
9位:入力規則のリスト用データを別シートにまとめる
10位:無料の家計簿テンプレートをダウンロード
キーワード
ウィンドウズ7, Windows7, Win7, Windows 7, MS, Microsoft, マイクロソフト
